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  • よくあるご質問FAQ

    よくあるご質問

    一般的なお問合せ

    Q

    測定器のレンタルをしたい。

    A

    レンタル可能な機種があり、1週間単位で貸し出ししております。営業へお問合せください。
    お問合せフォームはこちら

    Q

    製品のデモンストレーションをして欲しい。

    A

    対応可能です。営業へお問合せください。
    お問合せフォームはこちら

    Q

    取扱説明書をダウンロードしたい。

    A

    ダウンロードでのご提供はしておりません。営業へお問合せください。
    お問合せフォームはこちら

    Q

    海外で使用したい。

    A

    海外ユーザー様向けのお見積依頼は、弊社貿易部または、弊社現地代理店へお問合せください。
    代理店一覧はこちら

    Q

    非該当説明書の発行を依頼したい。

    A

    弊社様式の「該非判定確認書」をダウンロードして所定の事項をすべてご記入いただき、FAXにてご依頼ください。
    該非判定確認書(pdf)

    Q

    スイッチを購入したい。

    A

    弊社では、スイッチは取り扱っておりません。

    保守?メンテナンスに関するお問合せ

    Q

    製品の校正周期について。

    A

    推奨周期は1年です。校正のご依頼は修理校正グループへご連絡ください。

    Q

    修理?点検の申し込み。

    A

    修理校正部にお問合せの上、依頼品をお送りください。
    修理費用のお見積は無料です。

    Q

    測定器の寿命について。

    A

    ご使用の環境により異なります。補修部品が入手できる限り、修理対応は可能です。購入後7年以上経過し、部品が製造中止となった場合は、修理をお断りすることがありますのでご了承ください。

    ご使用機器のトラブルについて

    Q

    測定器の電源が入らない。

    A

    本体装置の電源ヒューズが切れていないかご確認ください。

    Q

    測定器の電源を入れると“8888”と表示される。

    A

    電源を再投入してください。再投入しても変わらない場合は、修理校正グループへご連絡ください。
    お問合せフォームはこちら

    Q

    通信ができない。

    A

    PCと装置が接続されていること、装置の主電源が入っていることを確認してください。状況に応じて、以下(1)~(5)をご確認ください。
    (1):接続時や通信途中に問題が発生した場合。
    測定中にPCがスリープ状態や休止状態になると、ソフトウエアと装置の通信が遮断され、正常に動作しなくなります。PCの電源管理設定で、スリープ状態?休止状態にならない設定にしてください。その後、装置?PCの順で再起動してください。

    (2):GP-IB Address及びPort numberが違っている。
    GP-IBの場合は、装置のアドレスとソフトウエアの設定が一致しているか確認してください。USB及びRS-232Cの場合は、デバイスマネージャーからCOMポートのPort No.がソフトウエアの設定と一致しているか確認してください。

    (3):ドライバーがインストールされていない。
    GP-IBインターフェース、USBインターフェース及びUSBシリアルコンバータを用いてRS-232Cインターフェースで通信を行う場合、それぞれ専用のドライバーがインストールされている必要があります。コントロールパネルからデバイスマネージャーを起動して、ドライバーを確認してください。

    4):通信設定が違う。
    装置とPCの通信設定が間違っていると、全く通信ができないか、誤作動を起こします。
    GP-IBの場合:Address設定デリミターの設定を確認してください。
    USB、RS-232Cの場合:Port No.、ボーレート、データ長、スタートビット、ストップビット、パリティチェック、デリミターの設定を確認してください。

    (5):接続ケーブルの間違い。
    RS-232C通信の場合、数種類のケーブルがあるため、装置にあったケーブルを使用してください。

    上記で解決しない場合、修理校正へお問合せください。
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    活線巻線抵抗測定器について

    Q

    DCカットコンデンサはなぜ必要なのか?

    A

    直流電流(DC I)を流すことによる電圧降下法で抵抗を測定する為、試料(Lx)とその交流電源の間にDCカットコンデンサを入れ、測定器の直流電源が試料の交流電源へ分流するのを阻止するために必要です。

    Q

    DCカットコンデンサの選択方法について

    A

    算出式もありますが、試験時の最大電流を目安に選択します。当社では、45A、23A、7A、3Aの静電容量コンデンサをご用意しています。組み合わせにより、単相用?三相用、最大450Aまで対応しております。

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